表現力の違い
2014-02-23 Sun 16:06
キバタンというオーストラリアのどこでも普通に見かけるオウムがおりまして、オーストラリアではコッカトゥー、通称コッキーと呼んでおります。
ご存知の方はご存知、なんせこの鳥おしゃべり物まねうるさくて有名です。
(それってみのじじゃん。と言う声は軽く無視)

それで昨日の息子のクリケットの試合の対戦相手の選手も親も、大声でヤジ飛ばすわ激は飛ばすわで凄かったので、「このコッキーがっとつぶやいたら、周りの親にいいこと言うね!と褒められた、ちょっとした表現力がある私なのですが・・・・・。

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<<参考資料>>
行儀のいいコッキーと5歳の時の息子。



息子。
息子が夕べかをちゃんとこのチョコレート(フレーズというセミドライ苺の入ったミルクガナッシュ、長いな)を食べながら「すんごくおいしい~というので、
どんな風に美味しいのかお母さんに説明してみてよ。と言ったら、
しばらく固まって(考えて)、





「10点中10点!!!」

もっと本読め、もっと本


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<<参考資料>>
息子、2個目に選んだのがチェリーボンボンで、
ボンボンが何か知ってる。と言うので黙って見ていたら・・・。
飛び上がって洗面所に行って、その後酔っ払いやがった

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