やっぱり黒だった(其のニ)
2014-11-28 Fri 18:04
20141128_165242.jpg 
明日はヒロシの誕生日なので、
念のためにプレゼントを箪笥の中に隠しておいた。



まったく普通に嘘をつくばか者が多すぎるこの国なんだけど、
思うに、いろんな国から(特に貧困系)の移民がひとつの原因でもあるんだと。
そういうとまた息子に「お母さんは差別主義者だね」って言われるけど。

バングラディッシュ人、略してバングラ。
ここからの移民でヒロシの施設で働く胡散臭いスタッフ(♀)、生理的にダメ。
そしてやはり黒だったと確定したのは、たった一本のバナナ。

おととい、夕ごはんでバナナをもらったんだけどそれを次の日のランチにヒロシにあげようと思って、棚の上においておいたのです。
昨日、ランチに行ったらバナナがない。
近くにいたスタッフに聞いたら、「たぶんバングラが今朝の担当だったから知っているんじゃない?」と言うのでバングラに聞いてもらった。
するとバングラが胡散臭い笑顔で駆け寄ってきて、
「今朝、バナナの半分をシリアルに混ぜてヒロシに食べさせたのよ。」 と。

今日、分かったこと。
その日の朝は他のスタッフがヒロシにピュレー食を食べさせたと。
今のヒロシにシリアルだなんてありえないと。
あぁバングラ?、あれは性格悪いよ、信用できないよ。とまで。

バングラ、この件はヒロシの妻にメールしておいたよ。
あ、バナナが問題なんじゃなくて、どんなものでも入居者の部屋のものを勝手に持ち出して、更に平気で嘘をつくことが嫌なの。


バッツマンの息子を持つ我が家にとても悲しいニュース。
まだ25歳の若さで、クリケット選手が亡くなりました。
実力のあるバッツマンだったので、オーストラリア中が悲しみの中にいます。
本当に悲しい・・・・・・・・・。
別窓 | お仕事 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| 空を見る余裕 |