一緒の時間
2015-11-03 Tue 19:04
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今朝一本目のお仕事がキャンセルになったので、
小雨降ったり止んだりの中、8kmのウォーキングに行ってきた。
(本当は行きたくなんかないんだけどね、プッシュ・プッシュ。だ。)


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いんげんの豆板醤炒め。
軽く茹でたいんげんをごま油で炒めて、多めの豆板醤で味付け。


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WHOがあれだけ「ベーコン、ヤバイよっ!」と言っていたにもかかわらず、
アスパラベーコン。
焼きあげて醤油をちびっとたらして香ばしさを出すとウマ。


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脂肪と皮はきれいに取ったけど。


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小荷物の不在通知、やっとアレが我が家の近所まで来ている様子
いよいよ私も明日はキュンキュンだな






公立ハイスクールは水曜日の午後がスポーツの日であちこちに行くので、試合終了後にお迎えが必要。
(自力で帰れる生徒は、一度先生と学校まで戻ってから解散)
「水曜日は仕事がないから、みんなを迎えに行くよ!」と言ってくれる息子の友人のお母さん。

とてもありがたいことなんだけど、実はそういうのが微妙に苦手で。
ついでだからいいよ!と言ってくれても毎回となると厚かましいし、それにお礼とか、会ったときとか、なんだかんだと気を使って疲れちゃう。
かといって交代にするにも、我が家の車には3人分のクリケットバッグは入らないし。
そういうの考えただけで、気が重くなってきちゃうんだよね。

私もフレキシブルな仕事をしているし、来年は土曜日も軽く働くし、
なので水曜日の午後の仕事をキャンセルしてもらって、私は別で息子を迎えに行くことにした。


それにさ、
親離れ真っ最中の息子とさ、そんなにする話がなかったとしてもだよ、そういう空間というか一緒の時間は大切だよね。もったいないよねー。ってそう思ったんだよね。
そう長く続くもんじゃないし、ヒロシの妻もそんなこと言っていたし。
だけどそういうのを見せるとウザがられるから、こっちだって大変なんだよ!!
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