手抜き餃子饅頭、中身で勝負!なんだけど。
2017-09-01 Fri 18:16
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冷凍庫から冷蔵庫に移動した餃子の中身の存在を忘れてて、
ベーキングパウダーで作れちゃう饅頭というのを作っておいた。
ε-(‐ω‐;) 不味そう・・・・・・・・・。


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蒸したてを割って齧ってみたら、さすが餃子の身は旨いっ!!
見た目ほど不味くはないけれど、でもやっぱり突貫工事はいけないな。
二つとも、自己責任で食べたけど・・・・・・・・・。


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普段は買う事のない私のランチ。
だけどなんか無性にフィッシュカツ弁当というの食べたくなって、
5ドル(450円)だったのでひとつ買って食べてみた。
普通の白身魚フライが3切れと、申し訳ない程度の野菜炒め。


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この、店の名前も出していない怪しげなお店(手前)。
食べた後に気が付いた。
フィッシュカツってなんだよ、フィッシュカツなんかないだろうヽ(`д´;)/
いや、あるらしい・・・・・・・・・。


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水曜日からレスパイトケアに入っているクライアントの顔を見に行ってきた。
部屋に行ったら鍵がかかっていたので、ドアノブに折り紙を置いたんだけど、
その後、ラウンジルームでクライアント発見~♪




それで、クライアントの(マリア)部屋のドアノブに乗せた折鶴を持ってラウンジに行ったら、マリアが「頭が痛いから鎮痛剤が欲しい。」って言う。
なので一番近くにいたカフェエリアのスタッフに、鎮痛剤をお願いして、ついでに
「この美味しそうなビスケット一枚食べていいですか?」って、ついでに聞いたら、
「どうぞ。」というのでありがたく頂いてその場で齧りついて、旨い旨いと英語で連呼してたら(どんだけお腹が空いていたんだ)、
日本語で「あの、日本人ですか?」って聞かれて、「あ、日本人ですか?」って会話が始まって。
私が持っていた折鶴を見てそう思ったんだって。
ついでに、ここで働きませんか?ってお誘いいただいて(笑)!!

世の中、どこにどんな出会いが転がっているか分からないから面白い。
勤務体系は違うが、同業者。
これからの付き合いにつながるといいいなぁ~。
今の会社を辞める気は全くないけれど。

追記(ウィキペディアより)
日本のカツ料理(フライ料理)は英語の deep fry に相当する[注釈 1]。同じ揚げる調理法でも、食材が野菜や魚貝類の場合には「フライ」と呼び、豚肉・鶏肉・牛肉などの場合は「カツ」と呼び分けるのが普通である。ただし、スコッチエッグフライなど、肉料理の中にも「フライ」と呼ばれるものがある。また、魚のフライを「魚カツ」・「フィッシュカツ」と呼ぶ店もあるなど、関連性が見られる。




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