オーダーしたアイロンシール、150枚越え
2017-10-28 Sat 17:24
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えーっと、だんなが義母を連れて行って持ってきた服や下着の山。
夏用の寝間着が6着、ジャケットが4着、シャツが30着、ズボンが2本、
パンツが10枚、シングレットが3着、ソックス5足(!!)
KS-BBAとつぶやきながら名前つけしてやった。





今日は、朝早めに日本語学校に行ってコピー取りやら授業の準備。
昼過ぎの学校終了後、帰宅して今日の授業の整理整頓と来週の準備のあてをつけて、
息子のクリケットの試合に持って行くアフタヌーンティーのパイとソーセージロールをオーブンに。
その間に、だんなが義母の服やら下着やらを大量に持って帰って来る。
それを見てぐわぁーーーっと血圧が上がったが、だんなの方がかなり熱くなっていたので無言で受け取る。
焼きあがったアツアツのパイとソーセージロールをグランドに届けて自宅に戻り、義母の服に名前つけ。
こんなもん、家にあったら悪い運気を呼び込みそうだから。とさっさと義母施設に持って行く。


義母部屋のクローゼット、パンパン!!
下着の引き出しもパンパン!! 
パンツとソックスなんか、1か月洗濯しなくても平気だね。
当の義母本人、私が持って行った(義母が今朝自分で選んだ)荷物を見て、「こんなにいらない。」ってほざきやがったあげく、私が書いた英語がアメリカ英語だと文句を言う始末。
(オーストラリア人のご年配者はアメリカ人が嫌いです。)

「あー思い出した。そういえばさ、私が初めてオーストラリアに来て私と二人っきりになったときに、あんたの英語はアメリカ訛りだから嫌だ。って言ってたよね~。」
って言ったら、
「そうだったらその場で言えばよかっただろう。」と言い返す。
「言えるわけないじゃん。あんたはボスだったんだからさ。」って言ったら、
「もうボスじゃないよ。」って言いながら、あれこれ偉そうなんだけどね。

帰り際、
土曜日に息子(私のだんな)が家に連れて行ってくれるから、服を選んでくる。


もう永遠のループで、こっちの頭がおかしくなりそうだ。




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