83歳の修道女、炊き立てのご飯を食べたくなった
2018-03-06 Tue 20:11
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バスマティ米(インドの香り米)を買ってきたオペレッタシスターが、
これを炊いて。 というので、鍋で炊いた。
炊き立てのいい香りが立ち上るバスマティ米を早速食べることにしたが、


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ご飯の上に乗っけたのは、大きな大きなパテ
パテをごろんと乗せて、ぐしゃぐしゃに混ぜて食べ始め、
ここにトマトを入れたらもっと美味しい。とミニトマトを切って入れちゃうし。
あぁぁぁぁぁぁぁ《(;´Д`)》
きっと次はべジマイト混ぜるぞ。 バターも乗っけて。


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気を取り直して、今日の我が家の夕ご飯はから揚げ。


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それと、ちょっと火が通り過ぎたえのきの卵とじと、コールスロー。
だんなはダイエット日だと宣言したけれど、から揚げの誘惑勝ち


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息子をクリケットの練習に送って行った帰りのカーフェリー。
洗濯物を取り込んでから出発してよかった。


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マグパイ(カササギフエガラス/鵲笛鴉)も雨宿り。


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今日のから揚げはコレ。
東京マートで賞味期限切れ寸前のが安くなっていたので、手が伸びた。
あはは、買って来てから放置してたら賞味期限が切れていた(*´д`;)…





先週からシャワー訪問しているクライアントが、背中の傷を見せながら「これは肺がんになって肺を半分切った時の傷。」と言った。
一度は止めた煙草を、その2年半後に一本だけ勧められて吸ったらまた立派な喫煙者になってしまったと。
あの時の一本を断ればよかったのかもしれないが。なんて言っていた。

オーストラリアは喫煙者には手厳しい。
タバコは見えないように鍵のかかったロッカーに入っていて、買う時も決まったレジでしか買えない。
しかもパッケージは各社のデザインは適用されず、どこのメーカーのものであろうとすべて統一グロいので閲覧注意)
2020年には1箱40ドル(3300円)になるらしい。
私はクローン病になった10年前にキッパリと止めたけれど、あの当時でマルボロライト(20本入り)がたしか15ドル(1250円)だったか、そのくらいしていたような。


みんなお金持ちなんだな。



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