台湾系のお弁当屋さんとパン屋さん。
2018-05-06 Sun 17:01
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だんなの体調もほぼ復活し、
天気も良かったので3人でシティのチャイナタウンに行ってきた。
だんながナッツやドライフルーツを買いに行っている間、
息子と私は、この台湾系のお弁当屋さんに。


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昼前だったので、並んでいるおかずの種類も少なかったけれど、
ここで、ごはん+おかず3種($11.50/950円)を買って家で食べることに。


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息子は、
鶏手羽の甘辛焼き+いんげんと豚肉の炒め物+鶏のから揚げ。


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私は、
鶏手羽の甘辛焼き+いんげんと豚肉の炒め物+厚揚げとネギの炒め物。
私は手羽まで到達できず、泣く泣く息子の胃袋に行くことに。
私の胃も、小さくなったのかしら??


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85℃でパンを二つ買った息子は、
お腹が空きすぎてしまって、帰りのバスを待つ間に完食。





「お母さん、僕は日本旅行が待てません。」と、息子が真剣な顔をして言ってきた。
「なにがどうしたの?」と聞けば、
「食べたいものがあり過ぎて、それを考えると待てません。」と言う。
「やっぱり食べ物か。」とつぶやけば、
「当然です。」とキッパリ。


今日もそう。
だんなとチャイナタウンに行こうと決まって、息子にその話をしたら、
「僕は行きません。」とベッドの中からけだるい返事。
「そっかー、チャイナタウンでラーメンか台湾のお弁当って思っているんだけどね。」と言ったら、
「それなら行きます!」と即答。


怠け者の息子を確実に動かすもの、それは食い物。




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