情けない男だ。
2019-02-01 Fri 15:23
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今朝から、息子もコーヒー。
(たまに登校前、カフェで買って飲んでいるらしい。)
しばらくしたら、自分で入れるように仕向けよう。


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今日は朝から歯医者に行って、クラウン交換終了(^^♪
その後紀伊国屋書店で、こんなのを見つけて手に取るが、
しばらく考えて、棚に戻す。


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私のお昼、山形のひっぱりうどん。
(簡単で美味しい)


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前回は手を抜いて醤油だけだったが、
今回はきちんと麺つゆを作ってぶっかけた。
たはは、このひと手間が決め手かな。


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今日は18℃で、長袖の服を来て過ごしているという・・・・・・。
私は寒い方が(といっても限度があるが)いいが。





去年の今頃、父の残した土地の遺産相続放棄の件で母から「書類にハンコ押してやって。」という話が始まった。
依頼人である兄(6歳上)とは、たった一度、9月に日本に帰った時に家の前でばったり会って、「おい、書類にハンコ押しといてくれ。」って言われただけだ。
姉二人もハンコ押した。母もハンコ押した。
押していないのは私だけ。

情けないことに、兄は母や姉を通じて「ハンコ、ハンコ。」と言ってくる。
昨日なんか、母も私に直接連絡を取らず、一番姉を通じてハンコのお願いをしてきたし。
兄→母→姉。
姉は、そんなのごめんだね。とはねつけてくれたらしいが。
バカだよね、去年のうちに兄がちゃんと話をしてたら、ハンコなんかとっくに押したのにね。

きちんと筋を通してくれれば、いつだってハンコを押すって単純な話だ。
たったそれだけの話なのに、兄はよっぽど私と直接話すのが嫌なんだろう。
情けない。
それならば、いつの間にかお宅でどこかにいってしまった私の着物一式を書類と一緒にこっちに送ってくれたら、さっさとハンコを押して書類を送り返しますよ。
とでも伝えてもらおうか。

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