余計な事には首を突っ込まない。
2019-06-14 Fri 19:20
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金曜日に黄色い花・第2週目、今日はバラが$10。


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私は感動した! 息子の成長を見た!
息子のベッド、きちんと布団が直してある!!
地道に直し続けた甲斐があった。


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今日のお仕事、真ん中がキャンセルになったので、
明日の学校のクラス便りと原稿用紙をコピーして、
友人のカフェで作業をさせてもらう。


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今日の昼。
急におじやが食べたくなったんだけど、卵を入れる知恵がここでなく、
ただの味噌汁ぶっかけご飯になってしまった・・・・・・・・・。


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最近毎日来るビビリーノ。
もうビビらないから新しい名前を考えないとね。とだんなに言ったら、
うちの子の子でどうだ。だって。
センスなさすぎ。





昨日、昨年度で前の学校を辞めた先生から「今さっき、みのじ先生の学校からオファーありました!」なんて興奮支離滅裂ラインがジャカジャカと届いて、
よく読めば、オファーとかじゃなくて、ただ単に、隣に住んでいる人が私の働く学校の役員で、「どうですか?」声をかけてみた程度の事らしい。
前の私だったら、「すごいね!これからまた一緒に働けるね!」なんて思ってもいないことを言って後悔をしていたと思う。

彼女も、きっと私がそう背中を押してくれると期待して「ここはオフレコで・・・・・。」なんて話をしたんだと思うけれど、
私にはどうでもいい話だし、別に一緒に働きたいわけでもないし、第一そんなのに首を突っ込みたくもないので、
「前の学校を辞めた理由は、平日が忙しくて大変なのと、息子ちゃん(彼女はシングルマザー)との時間を作りたいのと、ご自身の体調の不調があるからだと思っていました。」と送ったら、

「それもあります。 なので色々と考えます。」と返事が来た。


来たければ来ればいいいじゃない。
私はそうしてこの学校に応募したよ。
要するに、私は彼女がそんなに好きではないという事なんだな。
面倒くさいな。


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