我が家の財布の紐を握る人
2019-09-12 Thu 17:41
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息子が「ウールワースのフィンガーチキンを買って来て。」と言ったので、
仕事の後に立ち寄って買ってきて、みんなでつまむ。
私のおやつは、これ数本と日本からのアレコレ。


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炊飯器の置き場所を台所内にこだわっていたけれど、
そうじゃなくてもいいんだと、あまり開け閉めしないここに移動。


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これでスッキリ(^^♪





いよいよアパート売買のお金が動く(らしい)。


新しいアパート購入のために、
(いつの間にか作ってあった)私名義の投資信託を解約して、だんなの銀行口座に入金することにしたというので、言われるままに申請用紙にサインをし、「数日後に投資信託から本人確認の電話がかかってくるから、はい、その通りです。と言っておいてね。」と言われていた。
が、すっかり忘れていて、知らない電話番号からの着信は無視していた。

そしたらFPから、投資信託からみのじ本人の確認がとれなくて、お金が動かせない。と重要メール。
そうだったそうだった!!
と、メールに書かれていた番号に電話をして、電話に出たお姉ちゃんに照会番号を伝えて、私の生年月日と住所を伝えたら、
「振込先の支店番号と口座番号を言ってください。」と、
明後日の方向から直球を投げられた!
し、しらん・・・・・・・・。

「あの、主人に電話をして教えてもらっていいですか?」とお姉ちゃんにお願いして、お姉ちゃんとはそのままオンラインで、だんなには仕事用の携帯からスピーカーモードで電話をする。
だんなは、そんなの申請用紙に書いてあるだろう。だの言って大きなため息をつき、
私は、だけど今言えって言うんだから、早く教えてよ。と言い、
無事、お姉ちゃんに伝えた時は、お姉ちゃんが
「これですべて完了しました。クックックッ。」
て笑うから、私も笑って「ありがとうね。」と電話を切った。


さて、こつこつ貯めていた私のへそくりもいよいよ出番となってしまい、
「一体いくらあるんだ。」と聞かれて、悩んだげく、少なく申告してしまった。
申告した後に、やっぱり嘘はいかんだろう。と、
「緊急時用にとっておきたいので、それは含まれていません。」と付け足しておいた。


ちなみに、私と息子はお小遣い制(笑)。



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