いつもの自分に戻る。
2020-05-05 Tue 18:46
20200505_124714.jpg
ひき肉とじゃがいものトマトピュレー焼き(と勝手に命名)。
オペレッタシスターと同じ階に住む、レバニーズ系の修道女。
彼女が持ってきたレシピをオペレッタの味に変えて作る。
オペレッタは、塩も胡椒も使わないんだよね~。


20200505_163110.jpg
今日は冷凍庫で長い間出番を待っていた、餃子の具とエビの登場。


20200505_181956.jpg
久しぶりのエビワンタン麵。


20200505_175130.jpg
トッピングは青梗菜のニンニク炒め。


20200505_190207.jpg
残った具は、餃子にして焼く。





オペレッタシスターの1週間分のご飯とフルーツシチューを作り続けて丁度5年。
今日はレバニーズ系の修道女が持ってきたレシピで、
塩コショウとハーブを混ぜた牛ひき肉をオーブンで少し焼いて、その上に火の通ったジャガイモのスライス乗っけて、最後にトマトピュレーをドボドボかけてオーブンでさらに焼くシンプルなレシピ。
オペレッタは薄味が好みなので、レシピにある塩コショウは使わない。
出来上がったことを見計らって、レバ修道女が味見に来る。
レバ、ひき肉の塩コショウが全く足りないし、もっとトマトピュレーかけないと!!と感想を述べる。
私、オペ修道女は薄味が好きだから、塩コショウは使わないんです。 あとトマトピュレーも水で薄めて少なめにしたんです。と会話そしながらみんなで味見。
(この間、オペ修道女は無言でニコニコ)

さて、レバ修道女が部屋から出て行ったとたん、
オペ、トマトの味が強すぎるから、次はこの半分にしてね。 ひき肉は、これですごく美味しい。


オンライン授業の方、余裕なんか全然ないんだけれど、
昨日反省したひどい嫁は、だんなが帰って来たら授業の方の手を止める。
今まで通り、ちゃんと(でもないけど)ご飯を作って、だんなに休んでもらう。
あ~、私ったらいい嫁じゃないの~。
荒れ始めていた家の中も、またコツコツと磨き上げよう~っと(^^♪


別窓 | 料理とグルメ | コメント:8 | トラックバック:0 |
| 空を見る余裕 |