たった4つの材料で、八宝菜
2020-05-13 Wed 19:11
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夕ご飯は、醤油小1足して、はやとうりさんの八宝菜
豚肉とエビは我が家の冷凍庫から、白菜と生椎茸はおばちゃんのお店で。
これ以上野菜を入れると息子の機嫌が一気に悪くなるので、この辺で(笑)。
はやとうりさん、美味しかったで~す(^^♪


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イタリア人のクライアントの娘(いつも大声でやかましい)が焼いたお菓子。
小さいから罪悪感なく、4つも食べちゃったじゃないか!!


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NSW州、頑張ってるぞ
11日20:00までの24時間に、6048人が武漢ウイルスのテストを受けて、
新たな感染者が、ゼロ!!
10日はたったの一人!!!





月曜日の「憂鬱」だったクライアント。
アルメニア人で英語が話せないので、コミュニケーションがほとんど取れない。
必ず無理なこと(単語)を言ってくるので、ゆっくり簡単に説明する。
「私たちは限られたことしかできないの。事故があっても保険が出ないの。」と説明するが、伝わる筈がない。
ケアプランに「60分のみ!」と注意書きがあるんだけど、かならず60分以上させようとする。
「私たちは60分だけなの。時間の延長は必ずオフィスを通してね。」と説明するが、伝わる筈がない。
そのうち癇癪を起したり泣き出したり、もうひっちゃかめっちゃかで、アルメニア語でわめき始める。
(そう言う場合はオフィスに電話をして、そこから立ち去ってもいいことになっている。)

イタリア人・ギリシャ人・アルメニア人、在豪60年以上も経っていてるのに英語を話せない人がいっぱい。
ケアプランに、この方々の「言語」が書かれていると一気に憂鬱になる。
同じ言語を話すケアワーカーはほとんどいないし、せめて簡単な会話が成り立てばいいんだけれど。

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